釣り知識

夜釣りのライトマナーとルールについて解説します

こんにちは、コアプラのHです

皆さん夜釣りの時ヘッドライトを使っていますよね

今回はライトのマナーに関するお話です

ライトマナーがなってないと、周りの人と争いの種になるだけでなく、釣果にも影響してきます

そのため、しっかりとポイントを抑えておきましょう!

夜のヘッドライトのマナー

まずはヘッドライトのマナーについてです

夜釣りではライトは必須

夜の釣りでライトは必須です

どんな釣りもそうですが、安全につながる部分は手を抜かないようにしましょう!

基本的に、手持ちのライトではなくヘッドライトを使いましょう!

夜釣りでライトを使うのは移動とルアーチェンジくらいです

釣りをしているときは、基本的に電源をオフにしておきましょう!

他人にライトを向けない

他人にヘッドライトを向けないようにしましょう

メインの使い方は、ルアーチェンジと移動の時です

そのため、ヘッドライトは下を向けておき、手元や足元が見えるようにしましょう!

海面をライトで照らさない

海面をライトで照らすと魚が散ってしまいます

そのため、海面を照らすのはやめましょう

せっかくの釣れるチャンスが減ってしまいますからね

例外的に、ランディングの際は使うようにしましょう

暗い中でのランディングは危ないですからね!

夜の集魚灯のルール

集魚灯は使ってはいけないポイントがあります

そのため、事前にチェックするようにして下さい

県ごとに規則が決まっているので、釣りをするポイントの規則を参考にするようにしましょう

まとめ

集魚灯に関するルールは法律として決まっているので順守しましょう

ヘッドライトのマナーは、あくまでもマナーです

マナーは全員が協力することで、より良い環境を作るためのものです

そのため、皆さんご協力お願いいたします

それでは良いフィッシングライフを!

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